30代以降からの肌問題

 

肌の悩みは、30代の半ばごろから肌の劣化が顕著になりました。

 

たとえば、くすみが気になります。

 

特に朝はまだよいのですが、夕方になってくると肌のいろがダークになっています。

 

また、疲れるとすぐに肌がくすむようになってきました。

 

それからめのしたのくまがすごくくっきりとしてきました。

 

あと一番きにしているのはホウレイ線です。

 

くっきりしすぎて、どうしようもない状態です。

 

おちょぼ口なので、とくに目立ちます。

 

それ以外にも額のしわがくっきりとしてきました。

 

ホウレイ線にしても額の皴にしても、すごくくっきりとしてきたので、どうしようもありません。

 

シミなどなら隠せますが、皴はどうしようもなく悩んでいます。

 

あと目元のたるみもきになって、眠たいようなぼんやりした目元になってきて、それも悩みです。

 

いろいろ悩みがつきないです。

 

 

 

自分で化粧品をつくることに

 

30代以降のシミケアについて

30代後半ころから、市販の化粧品からフリーになることにして、自身で化粧品をつくるようになりました。

 

なるべく天然のものからつくるようにしています。

 

たとえばヨーグルトのパックとか、肌に要素が吸収されることを前提として装着するようにしています。

 

食べ物もなるべく天然素材のものにしています。

 

最近では、パンを焼くことに一生懸命になっていて、酵母を作ったりして、イースト菌を使わない様にしています。

 

また、酵素などもつくっていて、野菜や果物を発行させています。

 

ドライフルーツでケーキをやくようになりました。

 

このようになるべく天然素材の使用と自身でなんでもつくように心がけています。

 

運動は、なるべく生活のなかでするようにしています。

 

たとえば、今まで車でいっていた図書館や買い物も30分程度の徒歩なら良い運動にもなりエコ活動でもあるので、それも心がけています。

 

シミを治すために色々しました

 

高校生のころから、少しづつそばかすが出来始めた私です。

 

このころは、海に行く以外は、日焼け止めなんて使うものではないと思っていたので、毎日紫外線の中を学校に通っていました。

 

そして結婚し、子どもが生まれ、なんでも子どもが優先になってきたころから、そばかすとは呼べないものがちらほらと顔のほほの部分に現れてきました。

 

もう30歳も過ぎたし、日焼け止めを塗らなければと思いながらも、子どものご機嫌をとる事ばかりを考えていたので、自分の身だしなみはもちろん、スキンケアなんて二の次でした。

 

きっと、毎日のスッピンでの散歩や買い物が祟ったのでしょう。

 

高校生の頃のそばかすから、おばさんのイメージたっぷりのしみだらけの顔になってしまいました。

 

 

 

今まで使ったケア商品について

 

若いころは、美白の化粧水なら安い物でも即効性があったというか、良く効いたのか、夏に出来たそばかすは薄くはなりました。

 

なので、化粧品さえ美白の物を使えば、そばかすなんてどうにでもなるかと、あまり紫外線も気にせずにいました。

 

30代になり、腕の日焼けは気にしていたものの、顔には化粧をしているという根拠のない自信から、日焼け止めを怠ったので、時すでに遅し。

 

美白の化粧水だけではどうにもならなくなってしまいました。

 

30代以降のシミケアについて

ケシミンというしみを消すクリームを使いました。

 

そして、メラノCCという、集中対策液も使いました。

 

二本使っても効き目は無く、化粧品をちょっとお高めのものに変え、さらに乳液までセットで買ってみました。

 

一セット使ってみましたが変わらず、薄くもなりません。

 

今は、どうしようもなくなったので、シミではなくこれは肝斑なのかと思い、肝斑用の化粧品を使っています。

 

これは、職場の50代の女性の方に進めてもらったトランシーノ。

 

この方も使っていて、シミひとつないので、今度こそ私のシミも薄くなるかとすごく期待て使いました。

 

今、一本目が終わりそうですが、あまり目立った効果もなく、二本目に行こうか迷っています。

 

高価な商品だったので、今度こそ効果があってもらいたいと思っていたのですが、期待通りにはいきません。

 

このトランシーノ、あまりにさっぱりしていて、保湿力に欠けるような気がするので、保湿にはキュレルの保湿クリームを使っています。

 

とにかく、シミだけでではなく、肌までボロボロだとどうしようもないので、美白プラス保湿でもっちり肌になるように、まだまだ研究中です。